May 2004
May 26, 2004
Fantasia 前の交差点で出会った偽タロウとの別れを告げ、迎えのバスの集合時間が 0:00 だったので、我々は再びバスに。
加藤鷹似の S 氏がかな〜り出来上がっている。
ホント、彼は相変わらずだ。。。
なんでも某 F 事業部の A 澤さんが、極秘に輸出禁止物 (花火) を持ってきているという事で、浜辺でやろうよと一人盛り上がる。
A 澤さんはホテルのバルコニーとかで少人数でコソーリ楽しもうと思ってたそうだが加藤鷹似の S 氏に知られたのが運の尽き。
更に加藤鷹似の泥酔 S 氏はバスのなかで現地コーディネータのチャイさんに向かって、
「ヤンさん!だめだよヤンさん!」
「ヤンさん、いっつもそんなこと言ってるんじゃないのぉ〜!?」
いや、チャイさんだって。。。
彼の愚行はまだまだ続く。
弊社執行役員なんとかアーキテクトの M やがわ氏がバスで爆睡していたら、おいらのデジカメを奪って、
「よっしゃー、みやん撮っちゃうぞ。シーっ!」
いやいやいや、だめだよ!だめだって!続きを読む
加藤鷹似の S 氏がかな〜り出来上がっている。
ホント、彼は相変わらずだ。。。
なんでも某 F 事業部の A 澤さんが、極秘に輸出禁止物 (花火) を持ってきているという事で、浜辺でやろうよと一人盛り上がる。
A 澤さんはホテルのバルコニーとかで少人数でコソーリ楽しもうと思ってたそうだが加藤鷹似の S 氏に知られたのが運の尽き。
更に加藤鷹似の泥酔 S 氏はバスのなかで現地コーディネータのチャイさんに向かって、
「ヤンさん!だめだよヤンさん!」
「ヤンさん、いっつもそんなこと言ってるんじゃないのぉ〜!?」
いや、チャイさんだって。。。
彼の愚行はまだまだ続く。
弊社執行役員なんとかアーキテクトの M やがわ氏がバスで爆睡していたら、おいらのデジカメを奪って、
「よっしゃー、みやん撮っちゃうぞ。シーっ!」
いやいやいや、だめだよ!だめだって!続きを読む
コーラル島で出会ったタロウとの別れを告げ、我々は再びクルーザーに。
タロウは、姿が見えなくなるまで波打ち際で我々の乗ったクルーザーを見送ってくれました。
ホテルに戻ると全社総出の懇親会が催されました。
ちょうど西側に海があり、沈み行く夕日が神秘的でした。
懇親会が終わる頃、色々な事業部の人たちから「呑みに行こうよ」と誘ってくれました。
いや、酒強いとか印象与えてるかも知れませんが、吐血するよ?(ウソ)
なんだかんだ沢山の人が呑みに行くとかいうことになり、現地コーディネータのチャイさんを言いくるめて、Phuket Town の夜の街へとバスを走らせました。続きを読む
タロウは、姿が見えなくなるまで波打ち際で我々の乗ったクルーザーを見送ってくれました。
ホテルに戻ると全社総出の懇親会が催されました。
ちょうど西側に海があり、沈み行く夕日が神秘的でした。
懇親会が終わる頃、色々な事業部の人たちから「呑みに行こうよ」と誘ってくれました。
いや、酒強いとか印象与えてるかも知れませんが、吐血するよ?(ウソ)
なんだかんだ沢山の人が呑みに行くとかいうことになり、現地コーディネータのチャイさんを言いくるめて、Phuket Town の夜の街へとバスを走らせました。続きを読む
May 25, 2004
チャーター機を降り、入国審査を終えていよいよプーケット上陸。
南国、特に赤道に近くなるにつれて「原色」が濃いイメージが自分の中にはある。
赤道から遥か遠く離れた日本は色褪せた感じがするが、赤道に近いプーケットは空も海も砂も木々も、何もかもが「色褪せ」とは無縁な感じがする。続きを読む
南国、特に赤道に近くなるにつれて「原色」が濃いイメージが自分の中にはある。
赤道から遥か遠く離れた日本は色褪せた感じがするが、赤道に近いプーケットは空も海も砂も木々も、何もかもが「色褪せ」とは無縁な感じがする。続きを読む
変な Y 田氏が日本との別れを惜しんでいます。