恋に落ちたら
April 29, 2005
やべー
熱すぎます。
期待 age の如くアクセスはとどまることを知らないかのような勢いですが、私はまだ会社にいます…。
まぁ、これでも見てもちつけ
夕刊フジBLOG:「恋におちたら」のデジタルな見方(2)―未来技術先取りしたネットオークション
相変わらず香ばしくてらっしゃいますね。
確かに「この業界でもウケた」のは間違いないです。
多分、夕刊フジBLOG以上に拙作の論評のほうが「生の声」が多く届いていますので。
「あんなプログラマー」と申しますが、島男さんは、プログラマー云々ではなくて SE なのですよね…。
非常に残念です。
「プログラマー」としての扱いで、実装メインであそこまで動ける人は確かに戦力としてちょっと欲しいですね。
ただ、あそこまで「暴走癖」があったりだとか、オープン初日に家で寝てるような奴は欲しくないという思いもあります。
すみません。
愚問でしたね。
多分、俺ってばその業界にいるのですが「リアルタイムストリーミング」って滅多にお耳にかけない言葉だったので…。
いや、意味合い的には「リアルタイムストリーミング」はやってますよ。
ごくごく中小企業としての位置付けである弊社でも。
でもその言葉を使ってるのは聞いたことがなかったもので…。
ちなみに「ネットコンテンツ」って、ネット業界に居ないから使う言葉ですよね。
多分、ネット業界では「ネット」という prefix は不要なんじゃないかなーって思うんですよね。
仮に「コンテンツ」の一言が「ネット」と絡んでない時点でネット業界ではないでしょうから…。
まわりくどいにもほどがありますよね。。。
やばい。
将来の技術を使ったことがある俺って先取りもいいとこなんじゃね?
あ、すいません。
自慢っぽく聞こえて不愉快に感じた方がいらっしゃったかも知れないですね。
ホントすみません。
まだまだ島男さんに比べればペーペーなんで、お許しを。
いや、なんだかんだ言って、自分の持つ技術力って自己評価ってしづらいじゃないですか?
こういうのを聞くと「俺ってば一線級なんだなー」って改めて錯覚してしまうんですよね。
いけねっ (x_x)
いや、
フロンティアに転職したいな…。
高柳社長。
何卒宜くお願い致します。
言われなくても、懸命な読者の皆様は、チェックしまくりですよ。
ね?
いやー、
おもしろいよー。
おなかいたいよー。
おしっこちびっちゃうよー。
ということで、第三話まとめを乞御期待←やるんだ?
熱すぎます。
期待 age の如くアクセスはとどまることを知らないかのような勢いですが、私はまだ会社にいます…。
まぁ、これでも見てもちつけ
夕刊フジBLOG:「恋におちたら」のデジタルな見方(2)―未来技術先取りしたネットオークション
14日からスタートしたフジテレビ系のドラマ「恋におちたら〜僕の成功の秘密〜」(毎週木曜午後10時)で、筆者は「ITビジネス監修」を務めている。先週の第1話で初お披露目した“ITドラマ”の部分は、この業界でもウケたようで、筆者のもとには「(ドラマに登場する)あんなプログラマー、ウチにも欲しいよ」「(セットが)本物のIT会社みたい」といった声が寄せられている。(2005.04.21掲載)はぁ…。
相変わらず香ばしくてらっしゃいますね。
確かに「この業界でもウケた」のは間違いないです。
別の意味でね
多分、夕刊フジBLOG以上に拙作の論評のほうが「生の声」が多く届いていますので。
「あんなプログラマー」と申しますが、島男さんは、プログラマー云々ではなくて SE なのですよね…。
非常に残念です。
「プログラマー」としての扱いで、実装メインであそこまで動ける人は確かに戦力としてちょっと欲しいですね。
ただ、あそこまで「暴走癖」があったりだとか、オープン初日に家で寝てるような奴は欲しくないという思いもあります。
IT会社の社長が新たなプロジェクトを社員たちに語るシーンで「リアルタイムストリーミング」や「ネットコンテンツ」といった言葉が出たが、これらも筆者が盛り込んだものだ。それって業界用語?
すみません。
愚問でしたね。
多分、俺ってばその業界にいるのですが「リアルタイムストリーミング」って滅多にお耳にかけない言葉だったので…。
いや、意味合い的には「リアルタイムストリーミング」はやってますよ。
ごくごく中小企業としての位置付けである弊社でも。
でもその言葉を使ってるのは聞いたことがなかったもので…。
ちなみに「ネットコンテンツ」って、ネット業界に居ないから使う言葉ですよね。
多分、ネット業界では「ネット」という prefix は不要なんじゃないかなーって思うんですよね。
仮に「コンテンツ」の一言が「ネット」と絡んでない時点でネット業界ではないでしょうから…。
まわりくどいにもほどがありますよね。。。
さて、本日放送の第2話はネットショップにまつわる話。ここでは、随所に登場するネットオークションの画面に注目していただきたい。言わずもがな、注目の的でしたよ♪^^←あえて皮肉っぽくフレンドリーに迫ってみる
この画面はドラマ用に作ったもので、まだ実現されていないが、商品画像を自由に操作できたり、入札件数や入札額がリアルタイムで変化するなど、将来の技術を先取りしたものになっている。うひょー!!
Ajax is a「将来の技術」
やばい。
将来の技術を使ったことがある俺って先取りもいいとこなんじゃね?
あ、すいません。
自慢っぽく聞こえて不愉快に感じた方がいらっしゃったかも知れないですね。
ホントすみません。
まだまだ島男さんに比べればペーペーなんで、お許しを。
いや、なんだかんだ言って、自分の持つ技術力って自己評価ってしづらいじゃないですか?
こういうのを聞くと「俺ってば一線級なんだなー」って改めて錯覚してしまうんですよね。
いけねっ (x_x)
藁
いや、
フロンティアに転職したいな…。
高柳社長。
何卒宜くお願い致します。
また、主人公と女性社員がやり取りする会話もIT業界人らしいセリフが登場する。どのあたりが“ITチック”なのか、読者ご自身でチェックしていただきたい。
言われなくても、懸命な読者の皆様は、チェックしまくりですよ。
ね?
いやー、
おもしろいよー。
おなかいたいよー。
おしっこちびっちゃうよー。
ということで、第三話まとめを乞御期待←やるんだ?
April 27, 2005
昨晩、恋ヲチファン向けに「鈴木島男コミュニティ」を livedoor フレンドパーク内に作ってみた。
でも、フレパの参加者数って異様に少ないし、フレパへ参加するための「招待状」自体が、フレンドパーク参加者数の少なさが故に慢性的に入手困難なので、あんまり参加者が増えずに盛り上がりに欠けるなとオモタ。。。
で、なんか今さっきフレパ見てて気付いたんだけど「フレパに参加していないけどそのコミュに参加したいからフレパに参加したい」という人向け (なのかな?) に、コミュ管理者から招待状が送られるような仕組みみたいなのが追加された模様。
これ昨日の夜にはなかったから今日ついた機能なのかな…?
ってことで、鈴木島男コミュニティへの参加者大募集ですw
よかったら参加してくだちい。
これで参加者が爆発的に増えたら、明日も島男ワショーイですね。
ついでにこっちのコミュも参加者集まれり。
でも、フレパの参加者数って異様に少ないし、フレパへ参加するための「招待状」自体が、フレンドパーク参加者数の少なさが故に慢性的に入手困難なので、あんまり参加者が増えずに盛り上がりに欠けるなとオモタ。。。
で、なんか今さっきフレパ見てて気付いたんだけど「フレパに参加していないけどそのコミュに参加したいからフレパに参加したい」という人向け (なのかな?) に、コミュ管理者から招待状が送られるような仕組みみたいなのが追加された模様。
これ昨日の夜にはなかったから今日ついた機能なのかな…?
ってことで、鈴木島男コミュニティへの参加者大募集ですw
| 鈴木島男(28) | ||
元ハイアイランド代表 鈴木島男。 アイランドの「島」に「男」で「島男」と書く。 ... | |||
管理人:にぽたんさん | |||
| このコミュニティに参加したい! |
よかったら参加してくだちい。
これで参加者が爆発的に増えたら、明日も島男ワショーイですね。
ついでにこっちのコミュも参加者集まれり。
| PRIDE(36) | ||
総合格闘技大会 "PRIDE" について熱く語ろう | |||
管理人:にぽたんさん | |||
| このコミュニティに参加したい! |
April 22, 2005
April 21, 2005
もうすぐ例のドラマの第二話が始まりますが、予定通り会社にいますので、見られません。
via talk to oneself 2 さん
「恋におちたら」のデジタルな見方(1)―PC操作に“こだわり”- 夕刊フジBLOG
もうイジりようがないですって。
こんなド M 記事書かれますと、完全に萎えますって。
これが「本物のサーバー復旧プログラムのソース」なんですか。。。
BIND 8 …。
しかもちょと古い版。。。
まぁ
via talk to oneself 2 さん
「恋におちたら」のデジタルな見方(1)―PC操作に“こだわり”- 夕刊フジBLOG
実は、このITビジネス監修を、本紙で毎週火曜日に「裏インターネット事件簿」を連載している筆者が手がけている。というわけで、夕刊フジの沽券(こけん)にかけても、おざなりの演出をするわけにはいかない。劇中で使用するパソコンやソフトの選択からセットの配置、役者のセリフやしぐさに至るまで厳しくチェックし、細部にもしつこいくらいこだわっている。その“こだわり”ぶりを今後、この連載で紹介していきたい。あの、ワタクシめにこれ以上どうイジれと言うのですか?
ドラマの第1回は、主人公が六本木にあるITトップ企業の社長のもとに“弟子入り”するところから始まる。この回のおすすめポイントはずばり、ドラマの中に頻繁に登場するパソコン画面だ。
ドラマで映し出されるパソコンには、役者たちが実際に操作しているように見せるため、専用のソフトを入れている。ドラマのシーンでは、役者たちがキーボードを器用に連打しているが、実際はキーをひとつ押すだけで、会社のサイトやウイルスに感染した画面などがシナリオ通り次々に現れる仕組みになっているのだ。
また、登場人物がプログラミングするシーンでは、本物のサーバー復旧プログラムのソースをそのまま利用しているので、そのリアルさは抜群だ。ほかにも、ドラマの舞台となる会社の企業紹介サイトやストリーミング生放送サービスの画面が次々出てくるが、そのデザインやレイアウトは、数年後のIT業界で実際に採用されそうなほど凝っている。今後のサイトデザインの参考になること間違いなしだ。
さらに、パソコン画面に表示されるアイコンなども専用に作り込んだもので、こうしたディテールを探すだけでも十分楽しめるはずだ。
もうイジりようがないですって。
こんなド M 記事書かれますと、完全に萎えますって。
これが「本物のサーバー復旧プログラムのソース」なんですか。。。
BIND 8 …。
しかもちょと古い版。。。
まぁ
十分楽しめるはずであることには変わりありませんがね。。。
